掲示板

コメント: 9
  • #9

    ばつ (木曜日, 16 3月 2017 11:55)

    希望あふれる実験をフランクに公表いただき感謝しております。一刻も早く人類が核のトイレを創り出し、人類の本当の希望の未来を創造することのできる日を夢見るものです。そのためには高嶋先生のようなシステム開発に裏付けられた真の結果の出せる研究の蓄積が何よりも重要と考えます。複合発酵による除染が可能であることは実証済みです。つぎにはメルトダウンかメルトスルーなのかチャイナシンドロームなのか定かではありませんがどのような状況であれ、大本である燃料デブリの状況を把握して確実に放射能汚染の拡散のもとを封じ込める効果を示せる方法が求められていると思います。燃料デブリを実際に小分けしてもらって実験出来たらよいのですがそうはいきませんのでコンピューター技術を駆使してあらゆる状況をカオス化しつつ実験環境をシュミレートしながら知恵を出して段取りを構築してゆくことはできないかと考えています。例えば火山からあふれ出るマグマが冷え固まる過程においていかにして放射性物質を封じ込めることが出来るのか、例えば融点の高い石墨や、あるいはまたカオリンのような磁器の粉末を醗酵粘土団子の中に使う場合とか他にもあらゆる物質の可能性と制約を見取りつつ研究できないだろうかと考えています。

  • #8

    あうんの富田です (月曜日, 31 3月 2014)

    ご連絡ありがとうございます。
    スズトクの会長さんにはいろいろお力になって頂いており、感謝しています。
    直接メールで連絡とれませんか?

  • #7

    タマリン (月曜日, 31 3月 2014 15:03)

    スズトクホールディングス(株)が発行するecoo( エクー)誌2013年7月号に高嶋康豪博士のインタビューが紹介されています。
    博士の人柄や、微生物による放射能除染、複合発酵の解りやすい説明など、大変興味深い内容です。以下のURLよりダウンロードできます。
    http://www.suzutoku.co.jp/ho/corp/pdf/ecoo12.pdf

    ▼ecoo( エクー)誌
    http://www.suzutoku.co.jp/ho/corp/ecoo.html

  • #6

    はな (木曜日, 06 6月 2013 10:19)

    自宅で「燃えるゴミ」を複合酵母で分解できる装置を、開発してほしいです。
    日本全体が(程度には大きな差がありますが)放射能で汚染された現在、放射能を拡散させる「焼却」という処理は、危険すぎます。
    それでなくても日本は焼却大国で、世界の7割の焼却炉が集中する国です。
    重金属や樹脂製品の焼却のせいで、放射能汚染以前から、汚染がひどいのが
    現状です。日本にばかりアトピーが多いのも、このせいと言われています。
    ぜひご検討お願い致します。

  • #5

    とんとん (水曜日, 17 4月 2013 08:47)

    髙嶋博士すばらしい循環システムを開発していただきありがとうございます。
    ドームハウス+「あ・うんユニット」 いいですねえ。
    それに フリーエネルギ + フリエネルギーで動く電気自動車

    自然と調和した循環住宅
      ↓
    自立循環コミュニティ
      ↓
    自然と調和した循環文明 


    自然と調和 = 循環 自立 循環型自立文明

    自然と不調和(破壊) = 循環しない(破壊) 自立できない(寄生) 寄生破壊文明


    ですね、楽しみです。


  • #4

    りょうこ (日曜日, 14 4月 2013 22:37)


    いつかはドームハウス+「あ・うんユニット」設置と決めました。(←これだっ!と直観しました。)

    未来型の家で暮らし、循環型社会で自給自足生活をするのがわたしの夢です。

  • #3

    はな (月曜日, 08 4月 2013 21:45)

    連投すみません。一軒一軒が、あうんユニットを使うことが義務化され、道路や公園や学校の校庭や、山野にもこの発酵液がまかれれば、いつか日本中が放射能汚染から開放されるのでは、と思います。逆に、日本が生き残るのはそれしか方法がないでしょう。室内ふきや、屋根にも撒いてもいいものなのかな?建物除染用の発酵液生産機も欲しいですね。(ほしいものばかり言ってすみません^^;)
    とりあえず、近いうちに、より田舎に中古の家を買って移住してからあうんユニットを使うつもりです。それまでに、オプション?が増えてるとうれしいですね^^

  • #2

    はな (月曜日, 08 4月 2013 17:02)

    当方仕事で水彩絵の具を使うのですが、現行の浄化槽や下水処理では合成色素や防腐剤が分解しきれないだろうな、と心苦しいです。あうんユニット方式なら、これらも分解でるのでしょうか。分解出来るのであれば畑に撒くようのとは別に、生活排水も浄化する合併浄化槽のユニットも作って頂きたいです。

  • #1

    破壊と再生 (月曜日, 25 3月 2013 00:01)

    私が生まれた年は昭和37年です
    小学生の頃、大阪万博があり札幌冬季オリンピックもありました
    にっぽん人みんなが豊かになっていく気がした時代です
    しかしこの頃、テレビCMの放送量に比例してどこの家庭も
    洗剤を使用するようになりポリ製品も増え、小川や土をどんどん汚していきました

    そして現在、洗剤は助産士が出産の時の破水で妊婦がどこのメーカーの
    シャンプーを使用しているかわかるところまでナノ進化を遂げています
    電気は水力・火力から原子力になり大地・水・空気を汚染しています

    私達はあの懐かしい土の匂い、池や小川のさらさらした水、安心して深呼吸できる空気を
    失おうとしているのでしょうか

    全ての命が生き生きとする美しいイラストのふる里をこのまま未来永劫、失うのでしょうか

    お願いです。皆様のお力で何とかしてこの美しいにっぽんのふる里を再生して
    未来のにっぽん人に返して、いえ、渡してあげていただけないでしょうか

    そして世界の人々にもこの「あ・うんユニット」を広めて地球の命を救ってください

    複合発酵バイオエナジー水の会さんは地球の特攻隊なのかもしれません

    見ず知らずのものがこのような必死の願いを届けて申し訳ありませんでした