複合発酵あうんの会の情報を逐次お届けいたします

 

 

複合発酵 新方式スタート

 

 大地との絆を取り戻す 複合発酵「あうん単独槽」

 🌄天の采配でしょうか、人類救済技術が世の中に認知されず、むなしく時間が過ぎてゆく中、ここに来てから複合発酵技術が飛躍的に進化し、地球人類救済を強力に推し進める新たな方式が確立しました。博士の地球環境問題解決への強い意志によって英断されました。博士に心より感謝申し上げます。

 

 それは二つの問題解決を果たすことが出来たことにあります。

 

一つ、技術無しの完全自動化。二つに、皆さんが導入できる安価な価格。

 

 1.大地との絆を取り戻すとは

 複合発酵は自然の循環作用そのものです。地球上でもっとも重要な人類の排泄物を浄化して宝に変えて大地との絆を取り戻します。分裂腐敗型土壌を理想的な合成融合型の土壌に変え、医食同源の食べ物をつくります。

 

 2複合発酵「あうん単独槽とは

 あうん単独槽は一つの発酵槽のみで、単独槽用菌床の育成に成功しました。複合発酵の情報を凝縮し、後は自然をそのまま生かし、順次発酵の連鎖を引き起こす画期的な装置です。

 

 3技術なしとは

 完全自動化で一切のオペレートなしです。

 万が一の時は電話一本で対応します。

 

 4バイオトイレ

 世間のバイオトイレの実態はオガ粉トイレで、価格は数百万円です。内容は臭いが出たら入れ替えとなっていて、EM菌の効果が出なければ出るまで使いなさいと同様です。微生物の究極の働きを引き出す複合発酵技術以外は不可能なことです。

 地球環境がここまでくれば真実を言わざるを得ないことをご理解ください。

 またこれらの業者の皆さんに異論があるならば柳田ファームへいらしてください。

 

 3.お問い合わせ

 高嶋科学を取り入れた各関係会社の中、家庭からの複合発酵で、民衆に広げることを博士から許可されたのは(有)柳田ファームだけです。巷には盗用など、ルール違反の未熟な複合発酵で、博士の技術を貶めている輩がおりますが、柳田ファームは正々堂々と王道を歩んで来ました。忍耐の日々でしたが、ここでようやく花を咲かせることが出来ますことをあらためてご報告いたします。

 つきましては、このような事情でもって詳細は電話またはメールにてお伝えします。お問い合わせは以下のメールあてにお願いします。

 

siyana@maple.ocn.ne.jp

 

郵便番号、住所、お名前、電話番号具体的な計画など.

 

有機の里・小川町の霜里農場があうんユニット導入

                                             2021年3月21日

とうとう来るべき時が来た。コロナウイルスが猛威を振るいだした。

とっくにわかっていたはずだ。長い間警鐘を鳴らし続けてきた。つい最近も人類救済の障壁の打破も試みてきたが全くの反応なし。すべては必然の理。相も変わらず小手先の数々、根本的解決からは程遠いい。

 

 前回宣言した情報の裏の真実がようやくまとまりました。

 

 新たなページ 「人類救済科学の障壁を打破する」 をご覧ください。

 

 私の人生の残りの時間は少なくなりました。

 

 乾坤一擲!人類救済科学の命運をかけて一か八かの勝負をかけます。

 

 これが私の人生の集大成でもあります。

 

  柳田繁吉 

 

野田市の矛盾 2019/10/30

新たな展開があり、野田市の矛盾が再度浮かび上がりました。人類救済・障壁の打破ページをご覧ください。

 改革の断行

 

 人類救済科学への障壁の打破にさいして、あ・うんの会を改革します。

 合同会社あ・うんは解散します。

 あうんユニットの値下げに踏み切ります。改革の断行

 人類救済科学の障壁の打破

 

 野田市堆肥センター    野田市の驚くべき混迷の回答 2019/06/23

 

 

情報の裏の真実を!  2019/01/21

 

 

私達人類は社会システムと言う名のベルトコンベアーに乗せられています。その行き着くところは争いと汚染された環境により、身体も心も病み、その先はムー大陸アトランチスの二の舞かという状況です。

 

それらの問題を解決する最も重要な微生物の生命科学が商売と言う名のお金のための的外れな技術により、信用の失墜をまねき誹謗中傷の標的にされ、民衆運動の「あうんの会」も本来の目的から見れば座礁状態です。

 

この危機を脱出するにはありのままに真実の情報を皆さんにお知らせして、“ペンは剣より強し”という情報の力を最大効果的に使わなければなりません。

そのために今後はありのままに掲載することにしました。

 

 

後ろ向きの話は皆さんの感情にマイナスとは思い控えていたのですが、今後は皆さんにお知らせしてゆきますので、その辺の御理解いただきますようにお願いします。

 

あうんの会・会長  柳田繁吉

 

 あうん基金・富士見平小屋代金未払い

この出来事を生かして全国の山小屋にあうんユニット設置を呼びかけます。基金のお金を回収したらお申し出の小屋へ無料設置します。

水産・海の農業

有明の篠さんからの年賀のご挨拶ですが、海の状況も悪化の一方です。この情報からどなたもお問い合わせありません。のり養殖の人に試験的にエナジー水の無料提供をします。


 

 

 

 

 

 

沖縄(宜野湾市)訪問記

沖縄にあうんユニット設置出来ました。

10月9・10・11 

 

 バイオ農業

 

第4回 ラブファーマーズカンファレンス

 

(平成30年8月31日~9月2日)において、

 

  複合発酵技術の世界的権威者 高嶋康豪環境微生物学博士による、開会式特別講演と

 

2日目 蘇生回帰の科学を学ぶ講義が行われました。 

 

詳しくは 命の学び屋・阿吽塾

 

 

    

 

 

第八回阿吽塾

高嶋博士講演会

 

今回は高嶋博士をお迎えして記念すべき阿吽塾が大盛況の内に終了しました。

 

詳しくは 命の学び舎・阿吽塾

 

 

 

 

 

 

  町田弘 様

 

大阪市八尾市  2017/12/22

 

タカヤススタイル

 

菜園・畑 実例

 

香川県丸亀市で廃材を生かした生活

 

2017/11/02

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 〇〇市行政の視察  2017/10/28

 

先日悪臭に困ってる行政より視察に来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

阿吽塾開催 11月11日

今年二回目のあうん塾です。

 

人農業の自然農の先生、

岸元春さん講演

興味深いお話が聞けます。

その他ご期待ください

どうぞご参加ください。

 

今後は畜糞・生ゴミのバイオ堆肥化へ力を入れてゆきます

 

我々あうんの会はインターネットによる点と点をつなぐ線から動き出しました。今後は協力者及び会員の皆様からの発信によってさらなる広がりを見せていくでしょう。しかし待ったなしの地球環境人類救済の当科学の使命を果たそうと暗中模索の中、見えてきました。「畜産に革命を起こす」プラス「蓄糞・生ゴミのバイオ堆肥化」この事こそ大きな展開への足掛かりとなることを確信できました。

先ず直接の問題として悪臭解決です。どうぞ皆様「畜産農家」や市町村の「堆肥センター」の悪臭に困ってる方、ご一報ください。我々が必ず解決します。

 

 全国の畜産農家から出る蓄糞や各市町村での生ゴミなどの堆肥化とそれに伴う悪臭問題に対して決め手になる装置が複合発酵あうんユニットなのです。

 

 

 ★全国の畜産業の膨大な蓄糞と生活ゴミが如何ほど環境汚染の原因となっているでしょうか、堆肥化するにしても近隣に悪臭を放ち又出来た堆肥も粗悪な腐敗堆肥となり土壌を悪くします。出来た作物も農薬を使うなどしますので健康に害します。それが悪臭をなくなり畑の土壌作りに最適のバイオ堆肥となります。

 バイオ堆肥は複合微生物が圧倒的乗数的に増加しボカシ状態になり、成分も全く代わり窒素・燐・カリが数倍ビタミン・ミネラルが圧倒的に増えます。何より野菜などの栽培試験をすれば成長の良さ、その出来た野菜の美味しさなど明らかに違いが出ます。それを食べた人が健康になり生涯健康で社会へ貢献することを考えますとプラスの連鎖が次々起こります。その効果は計り知れません。ですから人類地球を救済するという表現になるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★そのバイオ堆肥を作る装置が複合発酵あうんユニットなのです。世の中に普及するには三拍子そろわなければなりません。一つ効果が絶大、二つ自動で誰でも簡単に出来、しかも価格が安い。他の悪臭防止剤は効果が弱く、しかもその資材を買い続けなければならない。メーカーの商売になるだけなのです。我々の装置は一度設置すれば毎日宝の水バイオエナジー水を大量に永久に生産し続けるのです。将に打ちでの小槌なのです。

 

☆以上ことの次に光合成槽を加えた装置の水を家畜に飲水投与しますと高級畜産品となり、その効果は計り知れない大きなものになります。

今後実例をご紹介いたします。

 

 

★新規約に寄せて


 

 発会式後約半年間、会の運営は全て公開の基に進めると言う会の骨格が決まり、

展開への基礎固めが出来ました。今回規約をより実態に即した形に進化させ、

会費と言う不透明な集金を廃止しました。
           

2014年11月吉日

(あ・うんの会・会長 柳田繁吉)