㈱高嶋開発公式ブログで「放射能除去」に 関する内容を発信しています。

           このブログも何者かの手で削除されて残ったものを掲載しました。            

       あ・うん(阿吽)とは 万物の初めと終わりを象徴し、

      宇宙の全てを抱合する意味を表しています。

 

 私達の技術はあらゆる微生物を共存共栄させるもので、自然界の根本的浄化はこの技術以外できません。

 同時に世の中を変えるには、効果が絶大で誰でもできて、しかもお金がかからないことが条件です。

 ちまたの微生物技術は資材を購入し続けなければなりません。結局は商売なのです。

 我々のあうんユニットは一度装置を購入すれば、その装置が永久モーターのように永遠にまわり続けて宝の水を生産します。

 

 又他の酵素水は植物を原料に製造されますがあうんの酵素水(エネルギー水)は人間、家畜の排せつ物から生産します。つまり、汚水汚染物質を浄化してそのできた水が生き物を生かしに環境浄化に役立つのです。将に一石二丁の働きをします。

 エネルギー水の価値はリッター数万円の価値があります。毎日150リッターのエナジー水なら毎日150万円以上の宝の水を生む装置なのです。あうんユニットの中の微生物は皆さんが金魚を飼育している気持ちで可愛がってあげれば大いなる仕事をするのです。


 ★必見以下動画 

 

 家庭からの複合発酵あ・うんユニットが広がりを見せてきています。奥深い無限の生命を解りやすく、

 しかも学問的に説明しなければならない時期が来ました。


 そこで動画による「あ・うんユニット蘇生回帰の科学」の真実と、

 あ・うんユニットの中で起きていることを学術的に説明する文章をつくりました。

 

 どうぞ、皆さま世の中の喧騒に惑わされずに真実を直視してください。

 

 又この説明が難しいとの意見が寄せられましたが、生命は無限であって、その本質は喜びと感動です。

 私達が健康なら身体の中がどうのこうのと考えることはありません。

 

 あうんユニットも同じで難しい事は考えずとも喜びと感動で楽しく使えば良いのです。

 

あ・うんユニットの科学技術としての説明

 あ・うんユニットの科学技術についてご説明します。

 微生物は、生きていく環境の違いから好気性菌という酸素を好むもの、

もしくは酸素がないと生きていけない菌類と、嫌気性菌という酸素がなくても生きていけるもの、

もしくは酸素があるといきていけない菌類、

それから両方の性質を持ち好気性菌類と嫌気性菌類をつなぐ役割を持つ通性嫌気性菌類の

大きく分けて三種類に分類されます。

 

 今までの微生物学では、単一微生物培養法というシングルセルモノカルチャーという世界でしか

見ていませんでした。しかし自然界では微生物は何万、何十万という種類が一緒に共存し

さまざまな生命活動と情報活動をしているにもかかわらず、人為的にやろうとすれば

好気性菌類と嫌気性菌類は共存出来ず、拮抗という作用でどちらかが死滅するということになります。

 

 複合発酵の科学技術は、この三種類の菌類の酸化・腐敗を断ち切り、

発酵~分解~合成という還元作用と酸化と還元が同時に存在する抗酸化作用のみを起こさせ、

微生物の持つ機能と基質と情報を利用し、発酵法、増殖法、誘導法を駆使し、

すべての微生物を共存・共栄・共生させます。

そうすることにより微生物の死滅がなくなり、1ccあたりの生菌数が飛躍的に高くなり高密度化すると、

微生物融合と微生物酵素の高濃度化による酵素結合結晶を生じ、

代謝と交代による物質触媒とエネルギーの置換と交換によるエネルギー触媒を生じ、

あらゆる物質をプラスチャージに転移させることを可能にしたのです。

 

 まず、第一に大切なことは、排せつ物を出来るだけ新鮮なうちに処理を開始するということです。

屎尿は体内から出るとすぐに空気中の菌と接触します。すると、有害菌が取り付き酸化・腐敗が始まります。

それを防ぐため、排泄物の処理が直ちに始まるようトイレから あ・うんユニットへ直接配管でつないで、

酸化・腐敗が始まる前に発酵へ誘導します。

 

 最初にし尿が入ってくるA槽においては好気性発酵微生物が働き出しだします。

好気性発酵微生物とは酵母や乳酸菌類などであり、アミノ酸や糖類、ビタミン、ミネラルなどの

生理活性物質を造り、大腸菌や糸状菌、雑菌などの好気性有害菌を浄菌・抑制し好気発酵が始まります。

 

 好気発酵では主に有機的物質の処理が行われますが、処理が始まると直ちに悪臭がなくなり

物質が液状化され、さらに分解されて微生物たちに取り込まれていきます。

 微生物たちは取り込んだものを自分たちのエネルギーに変換し代わりに酵素を出します。

また、微生物たちは酸素も放出するため、タンクの上はマイナスイオンが漂うイヤシロチへ変身します。

(これを博士は地底光合成と言われています。光の無い暗い所で植物の光合成と同じ事が起こるのです。)

 

 一日のうち一回ブロワーを停止すると、槽の中で微生物の凝集が起き微生物たちは下へ沈降し、

上が酵素水に分かれる固液分離という現象が起きます。

下に沈んだ微生物たちは、一番上は好気性菌が主な発酵系微生物群、

その下は好気性菌と嫌気性菌が共存した発酵合成系微生物群、

一番下は嫌気性菌が主な合成系微生物群というように各層ごとに住み分けています。

A槽では一番上の発酵系微生物群が優先している状態で、一番下の合成系微生物群はわずかな状態です。

 

 これらの微生物たちの優先具合により酵素水は第一段階の機能と基質と情報を獲得し、

次のB槽へ送られるとB槽の微生物たちへ次の役割の指示を出し、役目がバトンタッチされます。

次のB槽では、A槽からの指示により微生物たちは役目に応じた配置を作ります。

乳酸菌が通性嫌気性乳酸菌へリレーを起し、好気性菌類と嫌気性菌類が共存した

発酵合成系微生物群が優先した状態に変わっていきます。

 

 それにより、放線菌が抗菌物質を造り、細菌・病原菌・ウイルス・リケッチャー等の

嫌気性有害菌を浄菌し、嫌気発酵が始まります。

これが、複合微生物群が共存・共栄・共生出来る合成・融合の情報を伝える複合発酵の誘導法です。

 

 われわれのし尿の中には有機的物質のみならず無機的物質も含まれています。

B槽で嫌気発酵が始まると、この無機的物質の処理が始まります。

発酵合成系微生物群も無機的物質をエネルギーとして取り込み、代わりに酵素を出します。

A槽と同様にブロワーを停止し微生物の凝集と固液分離を起させると、

さらに強い生命情報とエネルギー情報を持った複合発酵合成酵素水と言うエナジー水になります。

このエナジー水を農地にまくことにより、土の中で寝ている仮死状態の

80パーセントから90パーセントの微生物群を目覚めさせ活性化します。

これにより土壌発酵という理想型の土作りが出来、肥料や農薬に頼らない

安心安全で医食同源な食糧生産が出来るようになります。

 

 エントロピーをエネルギー化出来る技術は複合発酵法しかありません。

技術というものは科学的説明と再現性がなければ技術と言えません。

偶然に結果が出ただけでは世の中に広げることはできません。

この技術こそ、これからの人口増加に耐えうる食糧生産を可能にし、

さらに水資源問題や環境問題おも解決できるものです。

 

(今まで多くの方が、トイレ合併槽へ菌を投入して浄化を試みたが成功したためしはありません。どうぞ実験してみてください。今のバイオトイレを調べれば明らかです。人間の排せつ物を瞬間に無臭にし、消失するのは複合発酵あ・うんユニットのみです)



 ここまで、あ・うんユニットの標準タイプについてご説明してまいりましたが、

さらに生命情報とエネルギー値を上げ食糧生産だけでなく生体にもよい、

究極は飲用も可能なレベルまでクウォリティーを上げたいという方々に答え、

光合成槽という装置も開発されました。

 

 ポリエステル繊維を織らずに絡み合わせて造った不織布という板状の材料に特殊なバイオ加工を施し、

先ほど来申し上げている中の合成系微生物群が優先して生態系を作るように計画された装置です。

 

 この槽内において、合成型の微生物である

藻類・藻菌類・光合成細菌・化学光合成微生物・独立栄養細菌・古細菌などが強く連動すると、

生物の接触触媒によりあらゆる発酵物質や発酵液をエネルギー化していくと言う

理想型の複合発酵という生態系になり、酸化・腐敗を断ち切り

微生物のすべての有害作用を有効作用に導くことが出来ます。

 

 そうすると、微生物の高濃度化による微生物融合と微生物酵素の高濃度化による酵素の結合結晶が生じ、

代謝と交代による物質触媒とエネルギーの置換と交換によるエネルギー触媒により、

あらゆる物質をプラスチャージに転移させることが出来るようになり、複合発酵技術の完成となります。


(放射能浄化はこの光合成槽において40億年前の濃硫酸の海にいた化学合成細菌が現生し放射能を浄化処理します)

 この科学技術について、異論があり質問等あれば博士よりお答えいたします。

  お問い合わせに投稿ください。

  複合発酵あ・うんユニットとは
  46億年前の濃硫酸の海に突然バクテリアが発生し、悠久の年月を経て水の惑星に変えました。又人間はじめ、全ての生命体を生みだしたのは微生物の進化の過程からでした。
 今日の全ての命あるものは、共存・共栄・共生の循環の輪の中に、全て組み込まれています。従って今日の地球・人類のかかえている問題の解決は微生物の生命科学をおいて他にありません。
 この事は皆さんご理解頂けるもの思います。
 
 偉大な生命科学の生み出される土壌は、四季のある自然豊かな日本だからでしょうか。その最も重要な微生物のテクノロジー、つまり生命科学の最高峰が高嶋康豪博士が発明・開発した複合発酵技術なのです。
 
 簡単に言えば他の微生物技術は単一微生物を使ったり、数10種類を使った単発酵技術なのです。自然界の数万種の菌群の中に単一微生物が入って行ったら、たちまち拮抗作用を起こして駆逐(負けてしまう)されてしまいます。それに対して高嶋科学は自然界に数万種いるといる微生物全てを共存・共栄・共生させる複合発酵技術なのです。
 
 理屈はこう言う事なのですが、真実は私の農場にあります。豚の悪臭のない養豚場であると同時に、人間のトイレも一切の悪臭はなく、むしろさわやかな高原のような空気につつまれているのです。
 これは、地底光合成と博士が言われるように、あの暗い発酵槽の中で嫌気性菌の嫌気発酵によって植物の光合成と同じ現象が起こっています。つまり、アンモニア臭の悪臭が高原のさわやかなマイナスイオンの酸素に変わり隣接した雑木林は霊気に満ちて森林浴の場になっています。そこにいるだけで体調が良くなる不思議な場が出来ています。
 それは汚泥が消える、放射能が消える、物質がエネルギーに変わる、悪が善に毒が薬に変わる。以上のどんでん返しが起きているのです。
 
 我々は難しい学問を戦わせる必要は全くありません。あるのは事実だけです。複合発酵には大自然界の真実があります。貴方の目で確認して下さい。その一言に尽きるのです。
 もっとも大切な事は何をするか、何をしたか、何を残したかです。問題解決のための具体案を出して具体化し、結果を残す事なのです。
 
 それが家庭からの複合発酵あ・うんユニットなのです。皆さんどうか今、何をするべきか良くお考えになり、答えが出たら行動に移しましょう。
                                               
                                              複合発酵あ・うんの会  会長  柳田繁吉
 

 以下参照、環境浄化技術は我々の“複合発酵あ・うんユニット”

 

 この地球という物質世界へ天下ってきた我々は、天の光の本源の姿をこの物質世界へ現わさなければならないのです。私たちは皆その天命が有り、おのおのにその使命があります。
 このホームページのトップ画面の富士山は日本の象徴であり、世界の中心なのです。世界中のお山で、これほどの美しくも気高い山は他にありません。その姿は大調和そのものの姿であり、それを具現化する使命が我々日本人にあるという事なのです。

 その科学が高島科学の複合発酵であり、その系譜は江戸時代の高僧白隠禅師にさかのぼり、白隠が我々の精神的支柱なのです。白隠の達磨画が白隠の象徴でもあり、富士のお山と白隠の達磨が我々の根本理念であり、のその具体的方法が“あ・うんユニット”なのです。

 博士も言われています。大事なことは何をするか!何をしたか!何を残したか!です。つまりこの世では、いくら素晴らしい事を考え説いたとしても具体的形 に表わさなければ何もしない事と同じという事を言っているのです。我々はあ・うんユニットという誰でもでき三拍子そろった形で提供しています。
  この地球という物質世界は微生物が全てのすべてだという事は何度も説いてきました。その微生物技術の中、我々の複合発酵こそ唯一の技術である事を具体的にお伝えします。

 私のホームページで素晴らしいと掲載してきた、奇跡のリンゴの木村さんの自然栽培、アナスタシアのダーチャも行きつくところは複合発酵なのです。なぜ か?解りやすい話ですが、木村さんもアナスタシアも貴方達の家庭からでる排出物、特にトイレの排泄物をどうしますか?身近な問題から解決しなければなりま せん。先ずはそこの問題を解決しなければ“達磨を描いて目が入らず”先人の教えに“物事は近くから遠きへ及ぼせ”と言うのがあります。
 トイレの糞尿が全くにおいがなく、汲みだしが不要なトイレはどこにもありません。あるなら教えてください。その次に、
ただ汲みだしが無くなるだけでなく、その後の処理水が素晴らしいエネルギー水となり医食同源の植物・健康野菜をつくり、大地へ散布すれば環境浄化に偉大な力を発揮します。

 そのエネルギー水は木村さん、アナスタシア目指す事を格段に進化させ融合して日本の天命を果たし、世界人類に希望の灯をともすのです。木村さん、アナスタシアの素晴らしさを解る多くの理解者の皆さんに、貴方もできる具体的方法をお伝えしたいのです。

 今、私の所で博士の指導により素晴らしい菌床が出来るようになりました。この菌床と時を同じくして待望のあ・うんの装置の最後の仕上げの光合成槽もでき ましたので、この装置から出来る宇宙エナジーの深山幽谷の大自然水は飲用可能(トイレの排出物が飲用可能な技術は世界中どこを探してもありません。アナス タシアの生命情報をもった水なのです)で、今後如何ほどの力を発揮するかこれからお伝えしてゆきますので、今後を楽しみにしていてください。

                                                           あ・うんの会   柳田繁吉

 皆様にどうしても、お伝えしなければならない事

 
 生命科学を使いこなすには生命とは?を理解する事から始めなければなりません。ネットで検索しますと生命とはファジーでアナログだと言います。ぼやけて あいまいであり、連続的に変化すると言う事の意味ですが、私達の身体の健康を考えた時,病気を治そうとしても将にその通り!自分の思うようなりません。
 生命科学をお伝えする時に、どのように説明をするかに悩むところです。そこで、今回のあうんの会の基本理念が「正直にありのまま」ですので、その考えで整理して、まとめてみました。

 ホームページの冒頭の説明のように微生物が全ての生きる者の先祖であり、この地球と言う、かけがえのない大地を下支えして、食糧・エネルギーその他、全てに係っています。ですので、微生物にこそ、全ての問題解決の答えがあります。
 次にその微生物技術と言うものは今だ世の中に認知されていません。それは、ファジーでアナログという言い方をするように、生命の無限性を考えた時に今の科学技術のレベルでは解らないと言う事なのです。
 それで良いのでしょうか、今危機は足元まで押し寄せて明日は我が身です。その状況の中、複合発酵こそ唯一の生命科学であり、人類救済技術である事をお伝えする事の重要さを考える日々であります。

 宗教や今のスピリチュアルでは心を説きますが、心で化学肥料や農薬で汚染された食べ物を無毒化出来ますか?出来ないでしょう。その前に厳然たる宇宙の法則があり、その法則に則ったものでなければ 旨くいきません。

 一言で言えば微生物技術の中で複合発酵のみが唯一の技術であり、故に人類救済技術なのです。それは簡単明瞭ネットで検索すれば解るように、自然界の数万種の微生物の99パーセントは単独では生存出来ないのです。
 99パーセントの微生物を生かすには全ての微生物を生かし共存共栄させる事なのです。 それが高嶋博士の複合発酵なのです。

 他の微生物技術も自然界へ投入すれば当然自然界の微生物が加わりますので、100回に一度?ぐらいは良い結果が偶然あるかも知れません。しかし、その時のみで再現性はありません。
 奇跡のリンゴの木村さんは9年間かけて、無肥料無農薬のリンゴ栽培に成功しました。自然と言うものは人間が悪さ(手を加えなければ)をしなければ蘇生し、大自然の力を引き出すものなのです。木村さんのリンゴ畑は複合発酵土壌になっているのです。

 次に生命と言うものは心つまり精神が重要です。精神が本体で肉体は従であり、車の運転に例えれば人が精神で車が肉体です。
 木村さんもリンゴの木に言葉をかけていたら他の木は枯れたが、言葉をかけていた木は枯れなかったと言います。
 実は複合発酵にも心の状態が微生物の発酵に大きく作用する事実を何度も体験しています。これを言うとオカルト的に勘違いされるので言いませんでしたが、事実です。だからと言って、心の持ち方でなんとでもなると言うような事は決して言いません。
 それは大宇宙の法に沿っていなければ、科学とは言えませんし、法から外れたものは人間の無知に乗じたサギ商売でしかありません。
 法に乗っかり心を尽くした時に、人間の意思はエネルギーとなって大きな作用を及ぼすのです。

 その様に生命のファジーでアナログな性質のなか、複合発酵は大自然界の法則に合っているからあうんユニットの具体化が出来たのです。

 次に皆さんが複合発酵は唯一の技術であり、人類救済技術である事を体感できるように新たな取り組みを考えています。
 近日中にお知らせ致します。

 

 放射能除染が一向に進まぬ中、世の中を変えるのは社会の最小単位の家庭からという結論に達し、高嶋科学を実践する有志によって「複合発酵あ・うんの会」を立ち上げました。

 

 循環型社会の理想的モデルとなるべく、ひとつひとつ地道に草の根運動として活動してゆく所存です。

 

 全ての人が笑顔を取り戻し楽しく平和な世の中を作るべく、

力を合わせてゆきましょう。

 どうぞ、皆様のご理解ご協力を心よりお願いするものです。

 

      

        複合発酵あ・うんの会,事務局 

 

 

 

 

複合発酵「エナジー水」が環境に戻ることで、豊かな暮らしと生き物たちの循環が蘇ります