前回宣言した情報の裏の真実がようやくまとまりました。

 

 新たなページ 「人類救済科学の障壁を打破する」 をご覧ください。

 

 私の人生の残りの時間は少なくなりました。

 

 乾坤一擲!人類救済科学の命運をかけて一か八かの勝負をかけます。

 

 これが私の人生の集大成でもあります。

 

  柳田繁吉 2019/03/20

 

 人類救済科学の障壁の打破

 

 野田市堆肥センター    2019/06/10

 

 

情報の裏の真実を!  2019/01/21

 

 

私達人類は社会システムと言う名のベルトコンベアーに乗せられています。その行き着くところは争いと汚染された環境により、身体も心も病み、その先はムー大陸アトランチスの二の舞かという状況です。

 

それらの問題を解決する最も重要な微生物の生命科学が商売と言う名のお金のための的外れな技術により、信用の失墜をまねき誹謗中傷の標的にされ、民衆運動の「あうんの会」も本来の目的から見れば座礁状態です。

 

この危機を脱出するにはありのままに真実の情報を皆さんにお知らせして、“ペンは剣より強し”という情報の力を最大効果的に使わなければなりません。

そのために今後はありのままに掲載することにしました。

 

 

後ろ向きの話は皆さんの感情にマイナスとは思い控えていたのですが、今後は皆さんにお知らせしてゆきますので、その辺の御理解いただきますようにお願いします。

 

あうんの会・会長  柳田繁吉

 

 あうん基金・富士見平小屋代金未払い

この出来事を生かして全国の山小屋にあうんユニット設置を呼びかけます。基金のお金を回収したらお申し出の小屋へ無料設置します。

水産・海の農業

有明の篠さんからの年賀のご挨拶ですが、海の状況も悪化の一方です。この情報からどなたもお問い合わせありません。のり養殖の人に試験的にエナジー水の無料提供をします。


 

 

 

 

 

 

 

 

        複合発酵あうんの会の情報を逐次お届けいたします

 

 

 

 

 

 

 

沖縄(宜野湾市)訪問記

沖縄にあうんユニット設置出来ました。

10月9・10・11 

事務局長富田訪問

 

 バイオ農業

 

第4回 ラブファーマーズカンファレンス

 

(平成30年8月31日~9月2日)において、

 

  複合発酵技術の世界的権威者 高嶋康豪環境微生物学博士による、開会式特別講演と

 

2日目 蘇生回帰の科学を学ぶ講義が行われました。 

 

詳しくは 命の学び屋・阿吽塾

 

 

    

 

 

第八回阿吽塾

高嶋博士講演会

 

今回は高嶋博士をお迎えして記念すべき阿吽塾が大盛況の内に終了しました。

 

詳しくは 命の学び舎・阿吽塾

 

 

 

 

 

 

  町田弘 様

 

大阪市八尾市  2017/12/22

 

タカヤススタイル

 

菜園・畑 実例

 

香川県丸亀市で廃材を生かした生活

 

2017/11/02

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 〇〇市行政の視察  2017/10/28

 

先日悪臭に困ってる行政より視察に来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

阿吽塾開催 11月11日

今年二回目のあうん塾です。

 

人農業の自然農の先生、

岸元春さん講演

興味深いお話が聞けます。

その他ご期待ください

どうぞご参加ください。

 

今後は畜糞・生ゴミのバイオ堆肥化へ力を入れてゆきます

 

我々あうんの会はインターネットによる点と点をつなぐ線から動き出しました。今後は協力者及び会員の皆様からの発信によってさらなる広がりを見せていくでしょう。しかし待ったなしの地球環境人類救済の当科学の使命を果たそうと暗中模索の中、見えてきました。「畜産に革命を起こす」プラス「蓄糞・生ゴミのバイオ堆肥化」この事こそ大きな展開への足掛かりとなることを確信できました。

先ず直接の問題として悪臭解決です。どうぞ皆様「畜産農家」や市町村の「堆肥センター」の悪臭に困ってる方、ご一報ください。我々が必ず解決します。

 

 全国の畜産農家から出る蓄糞や各市町村での生ゴミなどの堆肥化とそれに伴う悪臭問題に対して決め手になる装置が複合発酵あうんユニットなのです。

 

 

 ★全国の畜産業の膨大な蓄糞と生活ゴミが如何ほど環境汚染の原因となっているでしょうか、堆肥化するにしても近隣に悪臭を放ち又出来た堆肥も粗悪な腐敗堆肥となり土壌を悪くします。出来た作物も農薬を使うなどしますので健康に害します。それが悪臭をなくなり畑の土壌作りに最適のバイオ堆肥となります。

 バイオ堆肥は複合微生物が圧倒的乗数的に増加しボカシ状態になり、成分も全く代わり窒素・燐・カリが数倍ビタミン・ミネラルが圧倒的に増えます。何より野菜などの栽培試験をすれば成長の良さ、その出来た野菜の美味しさなど明らかに違いが出ます。それを食べた人が健康になり生涯健康で社会へ貢献することを考えますとプラスの連鎖が次々起こります。その効果は計り知れません。ですから人類地球を救済するという表現になるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★そのバイオ堆肥を作る装置が複合発酵あうんユニットなのです。世の中に普及するには三拍子そろわなければなりません。一つ効果が絶大、二つ自動で誰でも簡単に出来、しかも価格が安い。他の悪臭防止剤は効果が弱く、しかもその資材を買い続けなければならない。メーカーの商売になるだけなのです。我々の装置は一度設置すれば毎日宝の水バイオエナジー水を大量に永久に生産し続けるのです。将に打ちでの小槌なのです。

 

☆以上ことの次に光合成槽を加えた装置の水を家畜に飲水投与しますと高級畜産品となり、その効果は計り知れない大きなものになります。

今後実例をご紹介いたします。

 

 

★新規約に寄せて


 

 発会式後約半年間、会の運営は全て公開の基に進めると言う会の骨格が決まり、

展開への基礎固めが出来ました。今回規約をより実態に即した形に進化させ、

会費と言う不透明な集金を廃止しました。
           

2014年11月吉日

(あ・うんの会・会長 柳田繁吉)