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地球環境は家庭からの循環から、誰でもできる複合発酵あうん単独槽。

合成層は高嶋開発より仕入れる形になっていましたが、今後それを取りやめて、「人類救済80億人類の排泄物を宝に!」あうん単独槽一本に絞ることになりました。

 

 

 あ・うんユニットの導入を真剣に検討される方については、下記見学をお受けします。

現在は会員制度は廃止しましたので、各所設置場所の見学依頼はやっていません。柳田ファーム(埼玉県日高市高萩)にて見学をお受けします。

 

 あうん装置を考案し、開発者高嶋博士との契約の元に長年活動してきたのは(有)柳田ファームです。世の中に普及するために、できるだけの低価格で販売する方針です。ご意見、ご質問、メッセージ等々お気軽にお問い合わせください。

 

あうん単独槽設置場所について簡単に説明します。

基本的にはどのような例にでも設置できます。

 

 古民家の場合、行政の規制はありません。

 

新築の場合は建築許可とる時点で下水道通っている地域は下水道につなぐことをもとめられます。同じく、通っていない場合は合併浄化槽の設置を求められる。

 

双方とも、それ等の側にあうん単独槽設置します。目的は以下

 

 ①下水、合併浄化槽の浄化液製造装置

 人糞し尿を農業の液肥(エナジー水)に変える装置

 

 トイレからの配管をあうん単独槽につなぎます。そして、あうん単独槽からのエナジー水を、それぞれ下水道、合併浄化槽に流し込むようにします

 

 エナジー水は、その他多岐にわたる使い方があります。毎日数百リッターの奇跡のエナジー水が生産されて、下水を通して川から海を浄化し、地球環境に貢献出来るのです。

 

大都会こそ先頭にたってあうん単独槽を設置すべきなのです。


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