あ・うん基金

基金によるあ・うんユニット山小屋設置はオーナーさんより買い取りたいとの申し出がありましたので了承しました。前回の放射能浄化の岸さんに続いてのお申し出です。お二人ともこの技術の素晴らしさに ご納得されたのと同時に、皆様の善意のお金を使うことが申し訳ないとの想いのようです。

 

いずれにしろ人様のお金を使わせていただくのは気になるものです。私どもあうんの会もお二人と同様に自分の足で立って自らの力でこの科学を広げることこそ大切だと気がつきました。そこでこの基金も今回で閉めさせていただくことにしました。

 

 基金を始めたときは被災地支援と言うことでした。あうんユニット一台の設置が後の10台100台につながる設置で無ければお申し出を受けることはできません。今回の山小屋が将にその目的に合致した申し出だったのですが、国からの補助金認可目的(今後、全国の山小屋に広げるとき全て補助金対象になります)でしたが時間がかかる模様なのでオーナーさんも配慮したのかも知れません。この先、当初の目的はそのまま継続していくとの事です。    

 

 新たな募金のお申し出があるのですが、設置条件にあったものが無いのと先の見通しが立たないことで、保留と言うことでお受けしませんでした。そうした中、今回の山小屋さんの買取の申し出より、我々も方針を転換して、今後基金は廃止することになりました。

 

募金者の皆様そして募金保留の皆様本当にありがとうございました。今後は皆様のお心に答えるべく我々の力で必ず地球人類救済科学を世の中に展開することをお誓い申しあげます。

 

残った募金の使い方は今後相談しながら考えます。その使い方もこのページより皆様にお知らせいたします。

 

今日より基金は廃止となりました。皆様ありがとうございました。☆感謝

 

 

 

 

 

    募金者の皆様お許しください。

 下記のように当初の約束が違って来ましたので、あうんユニットの返却か装置の代金の支払いを求めているのですが応じようとしません。

  我々は基金を始めたときに公開の元ありのままやりますとの基本姿勢ですので、ホームページ上で皆さんに知らせますと言ったのですが勝手にやってくださいかまわないとのことで、本意でないですが公開しました。

 今後富士見平小屋の背信行為を正してゆく所存です。

 

 富士見平小屋   殿 バイオトイレの代金を支払ってください


山小屋・相川竜彦 殿  9月13日

 

先ず初めに質問ですが,貴君は親父さんの言ったことは本当だと思っているのですか。貴方の父親は偽りごとを言う性癖があるのではないですか?親父のことは息子の貴方が一番分かっているはずです。それとも嘘と分かっていて問答無用で「言った言わないの話になった場合はこれ以上連絡はしません」となるのでしょうか。

 

竜比古君、男にとって仕事は重要です。仕事で親の死に目に会わなかった例は多くあります。まして我々の役割の重要さが解らないのでしょうか。富田さんより緊急の電話が入りデーターとりで、県との約束がおかしくなっているようだと聞いたので、私はすぐに貴君に電話したわけです。緊急のでんわは約束もくそもないでしょう。

 

その後の親父さんの言い分はあきれて物も言えないくらいです。親父さんはネットで怒鳴り散らす山小屋のオーナーだけでなく大嘘つきが新たに加わるようですね。

 

 

 

具体的にお話しましょう。待っていても貴君から電話が来ないので親父さんに電話しました。・・・実はデター取りの件で食い違いが起きているようです。最初の水の分析というのを勘違いして光合成槽からの水でなく湧水の水の分析の話に変わっているようです。どうしたのでしょうか・・・というと、急に怒り出してこちらのすることに何で余計なことをするんだと怒鳴り始めたのです。

 

そこで私が話せば分かることだから静かに話しましょうよと言うと、かさにかかって暴言を吐き始めここで書くのも気分悪く罵詈雑言の嵐でした。私の言ったことを自分が言ったとすりかえるのでは何をかいわんやです。

 

私は、では言わせてくださ言い。先日山小屋に立ち上げに行ったとき「息子さんに台風が来るからあうんの事は捨てて帰って来い。あうんは返せばよい」と言われたそうですね。ならばお返しくださいと言いました。またその後も我々が仕込みに行った(本来設置者が自分でやること)のにねぎらいの電話も何もないのはいかがなものかと言いました。

 

最初は謙虚だったものが装置を取り付けたら豹変したように感じました。

 

 

 

貴君のお父上は精神病だと思います。

 

貴君が話してくれたように、家の親父は何をやっても中途半端でやり遂げたことがない。子供の頃から僕が帰ってくるのを双眼鏡で見張っていて同じ時間に同じ所を通らなければ怒りひどく竹刀で殴られた。早く家を出たくてしょうがなかったと話されていました。

 

又今回お爺さんが具合悪く何時死ぬかも分からないこんな時間(10時過ぎ)に電話よこすな・・・

 

竜比古君、人は歳をとれば死ぬものです。まして父親の歳を考えればその親は90を超えているでしょう。他人にうちの家族が死にそうだなどと言うのはみっともない事です。まして他人にお情け頂戴こんなにも大変なんだと自己弁護に利用すべきでは無い。死に行く人は静かに見守ってれば良いことです。貴方の親父には妻がいて貴方たち子供夫婦がいるではないですか、私は一人今も独身です。私は2年間に3人の身内をなくし病院通いからお葬式まで全て一人でこなしました。

 

貴方の父親は息子を思い父親を思うのでなくただ自己愛の強い人で自分が一人になる怖さに錯乱し、自己本位で他人に感情をぶつける小心者なのです。本当に強い人は怒鳴ったり癇癪を起こさないものです。

 

最初の申し出のネットでの山小屋の中傷をとめて下さいといったこともそのまま投げやりです。これから世の中に広げようとするものが情報の重要さを分からないでは話になりません。最初の計画が延び延びで太陽光だ発電機だと人にコミュニュケーション能力うんぬん言いますが貴方方はいかがなものでしょうか。貴君は我々に謝罪文を書けといわれました。良かれと思ってやったことですが結果として混乱させたことは謝罪しました。さてこれで貴君の問いかけに対して全てお答えしました。この先どうするつもりか答えてください。

 

 

 

以下の宣言を忘れないようにしてください。

 

ここで記載した内容は、私(相川 竜比古)の事実を元に、嘘、偽りなく書いたことを宣言します。

 

 

 

 

 

相川竜彦  殿  9月10日

 

相川家とあ・うんの会の間にこのような溝を作るきっかけになってしまった事を、

 

心からお詫びします。

 

 

 

山を思い、山を愛し、山と共に生きているからこそ、本当の意味で山のトイレを

 

何とかしなければとの気持ちと、あ・うんの目指す地球救済とがつながったので、

 

柳田さんが基金を使ってユニットを寄付し、協力して結果を出し次のステップに

 

つなげようという目的に対し、私の気持ちは今も変わっていない事を理解して下さい。

 

 

 

山小屋のトイレに標準のあ・うんユニットで対応できない事は明らかですが、

 

同じシステムと考え方にすれば大型化できるという事は、すでに柳田さんが実践と

 

確認を取っていることですので、私も同じ考えですし自信を持っています。

 

柳田さんからは、どんな条件下であり感情に走り目的を見失った発言は控えるよう

 

注意を受けました。

 

分析データの件については、私は博士の所で長い間総合的な仕事をやっている中で、

 

結果を表す一番重要な事はデータだという事がわかっていたので、何という項目の

 

データが必要なのかという事が常に頭にありました。その為の助言のつもりだった

 

のですが、逆に余計な事をして時間を取らせてしまう結果となってしまいました。

 

 

 

分析センターが3万円で出来るというそちらからのメールでは、すでに県側と

 

分析センターで話が通っていたという事だと思います。改めてお詫びします。

 

私は、今回の壮大なプロジェクトがこれからも調和と融合の心で目的が達成され、

 

共に喜びを分かち合えることを願っています。

 

 

 

あ・うんの会  富田 廣信

 

 

 

 

 

 2017/09/08

あうんの会 殿

 

私たちの目的は、世のため、人のためになるものを扱い、この綺麗な大自然を少しでも後世に残してあげることです。これは柳田さん達に会う何年も前から決まっており、これからも変わりません。

 

 

 

今回、あ・うんユニットが完成したことが、これまでのみんなの努力と感謝を物語っています。そもそも僕たちから寄付してくれとお願いした訳ではありません。私たちは柳田さんから「寄付します」と言われ感謝し、覚悟を決めて実行したのです。そして「あ・うん」と「相川家」は対等です。何故なら、あ・うんは私たち相川家のコネと費用を利用しなくてはなりません。柳田さんと富田さんには私たち以上の国や県、公益財団法人などのコネとコミュニケーション能力はありませんよね?相川家は寄付してもらったからここまでやれました。みんなが一眼となって、工事したり、国や県、公益財団法人などに話を進めたりしている私たち現場の人間に文句を言った結果、あ・うんの信用を無くしたのです。あ・うんの設置が終了したのですから、その後は私たちに任せてドシッと腰を据えて待っていれば良いのではないでしょうか?まさか、どっちの方が偉いとかお考えなのでしょうか。私たちの中に、あ・うんに対して「やってやった」などという考えを持った人間はいません。

 

 

 

 

 

柳田さんの言っていることに間違いがあることの説明とこれまでの事実を述べます。

 

 

 

初めて柳田さんに会った時から国や県の話をし、富士山などのトイレを作り直すことになる旨はお伝えしています。補助金はトイレ設営と小屋の建て直しにしか予算は出してもらえないことも話しています。現在のあ・うんホームページを誰が観ても大きなトイレを作るんだということも明確です。大きなあ・うんユニットの作り方も柳田さんから聞きました。しかし昨日、富田さんから「5人用以上のトイレはあ・うんではできないし、やりたくない。」と言われ、更に「5人用以上のトイレは高嶋博士の所へ行ってくれ!」とハッキリ言われ、「どーせ出来ないけどね」と笑われ馬鹿にされたのです。今まで言われた通りにやってきて、言われたことに対して私は一度も「できない」と言ったことはありません。初めから「できない」と言われていれば、私たちは国と県へこの話は持ち掛けませんでした。既に国と県はトイレを作り変えることしか考えていません。私たちはこれから大恥をかくのです。

 

今になって「できない、やりたくない」と言ったのは富田さんです!

 

最初の話と全く違うのはあ・うんであり、騙しているのもあ・うんです!そして、自分の会社のたった1人の社員とコミュニケーションがしっかり取れていない人に国や県とコミュニケーションが取れるでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

環境資源課に提出するデータについて

 

 

 

 

富田さんと相談した結果、9/11に水質調査をするこに決定した。

 

 

私は環境資源課から「水を水質調査所に持って行けばやってくれます」と言われていた。

 

 

富田さんから「調査の項目が分からないと絶対にやってくれない」と言われ、水質調査する予定の9/11が延期になった。富田さんは環境省に確認したが、環境省では水質調査の必要はないとの返答だった。環境資源課には私が電話すると富田さんに説明し、調査項目が分かり次第、富田さんに連絡すると約束して通話を終えた。私は環境資源課に電話し、環境配慮型の調査項目を分かり次第、折返しの連絡をもらえることになった。

 

 

まだ環境資源課から連絡はありませんが、本日9/8に水質調査センターに確認したところ3万円で分析してもらえるとのことです。

 

 

 

結果

 

では、この話も富田さんの言うことを聞かずに、環境資源課に言われた通りにしていれば良かったということになりますね。環境資源課は事前に水質調査センターに連絡してくれていたのでは?その辺は詳しくわかりませんが、データ取りを遅らせたのは私の責任ですか?この内容からも私たちに任せるべきことが明確です。

 

 

 

 

 

富士見平湧水の分析表について

 

 

 

富田さんから「富士見平湧水の分析表の写真を撮って送ってほしい」と依頼があったので、私は富田さんに写真を撮って送りました。それが何故、柳田さんは「あんたの息子は何を考えているんだ!」「何でこんな物送って来るんだ!こんな物はいらねぇ!」と親父に罵声を浴びせられるのですか?夜、寝ている人を起こしてまで言うことでしょうか。

 

私は富田さんに言われたままのことをしたまでです。

 

 

 

 

 

「昨夜貴君に電話しましたが出ませんでした。」について

 

 

 

私は柳田さんと電話をする約束をしている訳でもなく、ただ1度だけ電話に出なかっただけで、親父に「息子は何をやってるんだ!」と私の文句は失礼です。信用されていなかったことも良くわかりましたが、そもそも、このプロジェクトに関わっている人達の中に一生懸命頑張っていない人がいるのですか?ここまで完成させてきた相手を信じることができないのですね。

 

 

 

 

 

 

 

「その後父親に電話しましたら頭に血が上ったようで話しになりません。」について

 

 

 

10時過ぎに電話を掛けてきて寝ている親父を起こし、一言目に私の文句から始まっていますね。初めから頭に血が上っているのは誰ですか?己の感情が抑えられず、冷静さと本来の目的を見失い、親父が「もう夜も遅いから話はやめましょう」と言ったら「あ・うんユニットを返せ!」と罵声を浴びせたのは誰ですか?

 

昨日、夜中の12時過ぎに私にメールするのも非常識です。そんな時間に携帯が鳴れば私は病院からだと思います。既にお爺ちゃんが死にそうなことはご存知ですね?それを分かった上で連絡したのですね。

 

 

 

 

 

「このままでは我々をだましたことになります。」について

 

 

 

さて、以上のことをふまえ、まだ同じことが言えますか?

 

 

 

 

 

最後に

 

言った言わないの話になった場合はこれ以上連絡はしません。

 

間違ったことについての謝罪文が無ければ、今後、柳田さんと富田さんとのお付き合いはもうお断りします。

 

 

 

ここで記載した内容は、私(相川 竜比古)の事実を元に、嘘、偽りなく書いたことを宣言します。

 

 

 

以上



 人間は言葉でなく行為で真偽が現れるものだと分かりました。

 富士見平小屋からの申し出があったときインターネットで検索した時、最悪の山小屋・驚きの接客

 http://4travel.jp/dm_hotel_tips_each-11241421.html

とありましたのでそれの削除を提案したのですがほっておけば良いとの事でした。

何ともおおらかな人だと思ったのですが只投げやりだけだったのでしょうか。

このようになったことは残念でしかたありません。